今日も元気に発狂

さあ、あなたも一緒に!

ブログっていいよね

東京ディズニーランド】ビッグサンダーマウンテンが止まってしまったので、並んでいる人がいない。

 

 

こんばんは。

 

タイトルにもあるように、ブログのデザインを変えてみた。こちらのテーマストアから拝借してきたのだ。ありがたい。

 

blog.hatena.ne.jp

 

白くてシンプルなデザインのものが多めにあって、それはそれでカスタマイズしがいがあって楽しそうではあるのだが、自分としてはまず「それっぽさ」「(色味等が)見ていて美しいこと」を求めていたので、このデザインにしました。このヘッダーの色が好きなんですよね。それと幾何学模様も最高。ド好み。

 

最近特に、他の人のブログを読むのが楽しいと感じる。

 

例えば以下を読んで知ったのだが、いろんな人が路上観察のブログを書かれているらしく、なんか良いなあと思った。その辺の道を歩くのがもっと楽しくなりそうだなと。スマホ見てる場合じゃないなと。

 

blog.hatenablog.com

 

なんというかやはり、有名人でもインフルエンサーでもない、本っ当に一般の人が何を考え、何を見て生きているのかを垣間見ることができるのが面白くて嬉しいんだと思う。自分と同じように日々を生きている人がたくさんいるんだな、と思って嬉しい。SNS だとどうしても「自分のきれいな部分」を更にきれいに加工した部分しか見えない(見せない)が、ブログはもっと素朴で、深すぎず浅すぎない「真の生き様」が見られているんじゃないかなと思っている。

それに、口で話すのは難しいことでも書くことで言葉にできる。自分も口下手だけど、ここでは結構本当に考えていることを書き表すことができていると思う。

 

ブログっていいよね。

 

私や妹が幼かった頃に母も日記帳的にブログを書いていて、悲しいことに今はもうないのだけど*1、それを読んで嬉しかった覚えがある。母が日常を言葉に表すとこうなるんだ、と思ったり、愛情を改めて感じたりして。

 

ブログっていいな、と思う。

 

ではまた。明日も素敵な一日になりますように。

*1:母は今は別の内容(ゲーム関係)でブログをやっている。

いい肉の日の日記

【神奈川県横浜市】みなとみらいのいつもの散歩コースの一つ、大さん橋を歩く。

 

こんばんは。

 

昨日になるが、腹に子を授かった夢を見た。

なかなか、これも悪くないなと思っていた。自分にとって愛おしいものがここにいると感じた。

そしたら普通に生理が来て、なんだ…と思ったところで目が覚めた。

子を授かるのは大変なことしかないと思っていたが、自分の子に対する想いというのはそこらの言葉では表せないような温かい何かなんだと思った。ちょっとだけ、子を授かりたい人の気持ちが分かった気がした。

夢に心情が影響されることは自分にとってはよくあることなのだが、今回もそうだなあ。

 

さて、前置きのつもりが長くなったが、今日も仕事を頑張った。お疲れ。

 

先日から「転職したい」と言いまくっている私だが、競合他社への転職はタブー視されるものであるというのを知り、また不安が募っている。

前職での関係は、やはり崩れてしまうものなのかなと思ったり。

転職先を決めないで仕事をやめて、一旦休もうかなと思ったり。

色々考えてごちゃごちゃしていたが、今度一度エージェントに聞いてみようかなという結論に一旦至った。

 

あとはここ数日の憂鬱な気分、というか今後の仕事に対する不安感だが、これは一周回ってちょっと薄らいできたかもしれない。いや、ただ単にちょっとその話題から離れることができているから、というだけなのかもしれないが。でも何とかこの鬱々とした気分、コントロールしたいものだ。

 

話はまた変わるが、今朝は目覚めた瞬間に声に出して「今日も頑張ろうね」「無理しないでやろうね」と言ってみた。効果はまだ分からんが、言わないよりは良いのかな?とは思った。今後も言ってみようかな。

 

あーあとですね、最近 ABEMATV をずっとかけておいて bgm としているんですよね。その方が心がそっちに向いて鬱々とした気分も紛れるので。余計なことを考えずに済むので。

プラス、bgm にしていて新たに面白いなと思うチャンネルがあったりする。例えば麻雀、将棋、釣り辺りは、普段であれば触れることはほとんどないジャンルであるが、bgm として触れてみると意外と結構面白いことが分かってきた。新しい発見で、嬉しいものである。食わず嫌いはやはりもったいないなと思った。

 

そういえばまた話が変わるが(めっちゃ変わるな)、昨日今日とサバ味噌缶を食べていた。魚、あまり食べていないのであかんな…といつも思っていた。しかもサバってすごい身体とか頭に良いって聞いている。身体に良いと思っているものを食べるとメンタルも上をむいてくる気がした。プラシーボ効果的な。

 

まあそんな感じで、今日も色々考えて生きております。明日以降も無理しないで生きていこう。

 

ではまた。明日も素敵な一日になりますように。

なんとかメンタルをコントロールする

【東京都調布市】何の変哲もない道。でも何となく良いなと思って。

 

 

こんばんは。

最近、というか今後の仕事が心配過ぎて既にメンタルが壊れ気味なわたくしです。

 

先日、この本を借りてきてちょっと読み始めた。

 

 

そしたら、まだちょっとしか読んでいないのだが、既に大切にしたい部分、刺さる部分が多くて、とてもありがたい。

特に以下の部分が刺さったのでメモっておく。

 

  • 私には失敗する自由がある
  • 毎日30分、自分のための時間を持つ
  • 間違いを犯した自分を許す

 

あと、本の内容とは関係ないのだが、今の自分にかけたい言葉もメモっておく。

 

 

そんな感じで、ではまた。

明日も素敵な一日になりますように。

自分をいたわる

【神奈川県横浜市】綺麗な海だった。

 

こんばんは。

 

今朝、目を覚まして、起きようと思ったのだが。

どうしても起きられないのだ。

あまりに起きたくなさ過ぎる。

そして仕事の始業時間10分前になった。

私は意を決して、午前休をもらう連絡を入れた。

そして13時まで眠ってアマプラみて、ダラダラした。

 

真面目過ぎて、力の抜き方がわからない私。

今日はちゃんと自分をいたわることができた。

大きな一歩だったと思う。

別に仕事的にも大丈夫だったし。

 

午後。仕事していたらミーティングが入った。今後についてだ。

詳細は省くのだが、私が勤怠ルール的にスレスレっぽいことをしていたので、とてもドギマギしながらそれを正直に言った。そしたら、人事に言えば OK という結論で、別にお咎めもなかった。ちゃんと正直に言ってよかった…

 

ただ、今後の話については、正直かなりきつそうだった。私が。

人員の配置とか、そういう話を自分でなんとかかんとかしないといけない。人に聞いて、それなりに自分でやってみるしかない。頼りにできる人もほぼいない状態。

果たして遂行できるのか。かなり不安である。

 

とにかく、絶対に無理はし過ぎないようにしよう。あまり重く捉えすぎず、所詮仕事くらいで。仕事の時間以外は仕事のこと考えなくていいし、残業もしなくていい。せっかくの人生なのにメンタルに良くないし、万が一メンタルがもっても、胃腸がもたないだろうから。大丈夫。大丈夫。

 

全然関係ないのだが、この記事良いな~と思ったので載せておく。私もホテルに1週間ステイしてみたいなあ。

 

kisskillme.hatenablog.jp

 

ではまた。明日も素敵な一日になりますように。

最近の旅話

【東京都調布市電気通信大学前にて。

 

こんばんは。

 

なんか書きたいのだが、ネタが思い浮かばないな…と思った、が、ネタあったわ。

最近行った場所で、まだブログでは書いていなかった話をね。

 

ということで、お付き合いください。

 

 

浜離宮恩賜庭園

一度立ち寄りたいなと思いつつも、ちょっと遠いので来れていなかった場所。

入場は有料で、大人一人300円。(安い)

 

結構広いので、ブラブラするには良い場所だなあ。

 

陽の光が眩しい。貫禄のある木々がいっぱいあった。

 

この庭園は水辺もまあまああって、とても綺麗だった。

 

水辺も綺麗。

 

海の青い景色もあって、こちらも綺麗だった。

 

海が見える。海ですよね?

 

今回は行けなかったが、お茶屋もあるようなので、今度行ってみたさがある。

 

鬼怒川温泉

近場且つ温泉に入れる場所ということで、行ってきました。

 

鬼怒川温泉駅。毎日数回、SL大樹がやって来る。観光客で賑わっている。

 

とりあえずご飯を食べたいと思って、足湯カフェへと赴いた。

 

足湯カフェ。2回行った。

 

ご飯メニューは多くなかったが、美味しいホットドッグをいただいた。サルサソースがちょっと辛かった。

 

足湯カフェでお昼。

 

次に、足湯カフェの目の前にある吊り橋へ。

 

鬼怒楯岩大吊橋。グラグラ揺れる。

 

吊り橋を渡ったら、紅葉と川を眺めながら軽くトラッキングを。

 

鬼怒川。綺麗だった。

 

本当に綺麗な景色だった。

 

紅葉がとても綺麗。

 

自然豊かな場所ってやっぱりいいなあ。

 

なんていうか神秘的な光景だった。

 

その後しばらくブラブラしたのだが、まあ鬼怒川温泉、人気が少ない。

全然歩いている人がいなくて、途中心細くなった。(人混みだらけの東京を嫌だと思っていたが、ちょっとだけそれも悪くないよなと思ったりした。)

 

廃業になったホテルがたくさんあって怖かったりもして。全体としてちょっと寂れている感じはした。

 

もうクタクタだったし、早めにホテルに行った。

 

こちら。

 

hpdsp.jp

 

お部屋。

 

素泊まりビジネスホテル。お値段の割には、温泉もついていていい感じ。

検索候補に「ホテル大滝 心霊」が出てきていたのでまあまあ怯えたが*1、結局その辺は問題なさそうだった。素敵なホテルでした。

 

夜遅くなると熊とかイノシシとかが出るっぽくて怖かったので早めに切り上げた次第。コンビニで買ってきたおにぎりをモグモグしつつ、テレビを見つつ、ダラダラした。ゆっくりのんびり。良い時間だった。

 

次の日も朝イチで温泉に入ってからチェックアウト。良いホテルだった。

 

まとめ

まとめとしては、楽しかったな~という感じ。旅行はやっぱいいですね。

ではまた。

*1:家族に電話 & テレビをずっとかけておくことでしのいだ。

今の会社へのごちゃごちゃとした思い

東京ディズニーランド】「美女と野獣」エリアの街並み、初めて歩いたがとても素敵だった。かわいいんですよ。

 

こんばんは。

 

今の会社に対して、色々思うところがあって、とてもモヤモヤしているので、ちょっと整理していきたいと思う。

 

私は来年8月までは新卒研修担当となり、それが終わったら会社を退職しようと思っている。現状その予定。

 

 

会社を離れたいという考えについて

今私は、社内 advent calendar の運営を主導でやっているのだが(超偉い)、人集めで人間的ストレスを得ることもまあまあなくはない。

人間的ストレスというのは、人の言動そのものから受けるストレスであり、例えば「こんな嫌なこと言われました」「全然タスクをやってくれない」といったことである。

私が今受けているストレスは細々としたもので、おそらく大したことないものなのだが、少なくとも私の心には結構ズッシリきていて、「ああ、私はやはり人間的なストレスが大きいと仕事できないな」と改めて思うなどしていた。*1

 

私の会社は、「人が良い」「雰囲気が良い」という理由から入社してくれる方が多い会社であり、確かに人は良い。雰囲気も良い。でも、それでも、人の汚い面というか、しんどい面を見てしまう場面もある。そういうとき、「あくまで会社での人間関係」って感じがする。

困ったときに助けてくれるし、外面はとてもにこやかに接してくれる、そういう人はとても多いのだが、よく見てみると、ある程度線引きをしているというか。うまくいえないのだが、利害関係を感じるというか。(いやもちろん人間関係には、会社に限らず利害関係が含まれるとは思うのだが。)

属性で人を判断されている感じもする。会社内で立場の強い人かどうか、とか。そういう点で私は舐められ軽視されている感じも薄々しなくはないかな?といったところだ。

 

あとやっぱり、福利厚生周りがしょっぱい。

いつでも出社できる位置に住み、そして出社を促すのであれば、住宅手当はちょっとでもあってほしい。0円はきつい。

 

頭では理解している。「すべてがうまくいっていて完璧で、全く不満がない」なんて状況はあり得ないということは。この会社にはとても感謝しているし、素敵な点もたくさんあるし、長くいれば不満が出るのも当然とは思うのだが、それを差し引いても私はこの会社を離れたい。2社目で失敗したら次にいけばいいし。

 

会社を離れるにあたってのボトルネック

一方、今の会社を離れることに関する抵抗の念というか、ボトルネックというか、そういうものもある。

 

1つ目。とても大好きで「この人についていきたい…」「この人に対して特に誠実でありたい」というような人がいることだ。その方は私の前に研修担当をなさっていた方で、人柄としても他の人のように汚い部分はほとんど見えたことがない & 気遣い等素晴らしいと思えて、尊敬できる方なのである。そのような方から、これまでもこれからもたくさん助けていただいた(いただく)のに、その後すぐに私が退職するというのは、やはり申し訳なさがある。

 

他にも、「この方とはずっと関係を維持したい」と思えるような人も数名いる。

 

会社を離れるとなると、おそらくそういった方々からも「残念だ」「裏切られた」等といった感情が少なからず向けられると思っている*2。また、会社が同じだからこそ話せているという面もあるので、会社が変わったら会う機会がなくなって関係が壊れてしまうというのも寂しい。

 

今の会社にも好きな方はそれなりにいるので、時々飲み会に出たりしたときに心がちょっと揺らぐのである。

 

2つ目。この会社はとても素敵だ。例えば、社員同士は絶対「さん」付で呼び、絶対敬語という決まりがある。社長や部長も「さん」付。そして後輩にも敬語で対等に接する。そういった会社は多くないのでは?

あと転職活動を始めて思い始めたが、自分の中で会社名が結構重要だと気づいた。この会社名イケてないな…と思ったらスルーしてしまう。今いる会社は会社名がかっこいいので、なかなか良い感じである。

 

3つ目。退職理由を何と説明するか悩んでいる。

最近社長からのメッセージとして、「隣の芝生が青いというだけで安易にやめないでください、一緒に会社をよくしていきましょう」(要約)といったものがあった。

それが発信される中、私は(正直に言うなら)「福利厚生がしょっぱいのと、働く場所を選びたいのでやめます」と言うことになる。

これはもう完全に「隣の芝生が青いからやめる」の一例である。当然止められ、「それはどうなんだ」と詰められるだろう。

そして私は詰められたくない。円満に退職したい。喧嘩別れとか嫌なんだ。だって会社にはとても感謝しているし、前述の通り素敵な人もたくさんいるし、とても素敵な会社だとは思っているからだ。

だから何と言おうか考えているところだ。非常に迷う。

 

そんな感じで

今の会社に対してどう思っているか?といったところで、モヤモヤしていた部分を書き出してみた。

 

まあ多分、「やめます」と言ってやめることが確定した後は、もう楽なのだ。気持ち的に。あとは終わりの日までのカウントダウンだと思って頑張れるだろう…と予想している。

 

だから私が本当に頑張らないといけないのは、来年の1月~8月だ。特に4~8月はフル出社ということで、なかなか絶望的で憂鬱だが、そこだけは踏ん張ろう。退職をどうやって切り出すか?というところも非常に悩ましい。他の社員の方に聞けないのもあり…

 

仕事ってのは辛いもんだ、とは思っていたが、最近は結構楽していたので、再び大変な日々がくるという感じだ。これまでとても恵まれて守られていたんだなと思った。

 

私としては、あまり感情を入れすぎないようにしつつ、新しく入ってくる方々のメンタルケアには気を配り、頑張りすぎず無理なものは無理と言い、淡々と進めるようにしたい。今は会社の人に対して感情がありすぎる。色々なところに顔を出しすぎているのもある。今後はちょっと絞っていこう。

 

以上、ご清聴ありがとうございました。

ではまた。

*1:私がしっかりし過ぎている、というのもある。他の人はもっとガバガバなんだろう。そしてそれでいいのだろう。

*2:私の同輩で退職した人に対して、社長が「残念」「人として正しくない」といった話をしていたので、こういった考えになっている。

採血だけは一生無理

【神奈川県・横浜市】海!景色がいい。

 

 

こんばんは。

 

何か書きたいが、何書こうか迷って「はてなブロガーからのお題」を見てみると、良いお題が。

恐怖症の話。

 

真っ先に思い浮かんだのは、そう。

 

採血である。

 

採血だけは、一生無理である。

一生克服できないと思う。

 

恐怖症のレベル

毎回毎回。

採血されるその瞬間、そして採血されてからの数分間、私は泣いてしまうのである。大声を出したりはしないが、結構な量の涙を流して、呼吸も軽く乱れ、ちょっと取り乱した状態になる。

だから採血の前には、お医者さんや看護師さんに「採血に強い恐怖を感じます」「苦手です」と伝えるようにしている。

気絶や、気分悪くなったり…といったことはない。だから正式に「恐怖症」と呼ぶにはレベル感としては足りないかもしれないが、結構いい線いってるんじゃないかなあと思っている。(いい線いってほしくもないが)

 

何が怖いのか?怖いポイントは2点ほどある。

 

注射が無理

私は採血でなくても、ワクチン等注射というものが嫌いなのだ。

 

注射、怖くないですか。チクッとするの、普通に痛いし。

身体に異物を刺されるのが無理だなと思う。

 

ただ、これだけならば「恐怖症」にはならない(その証拠に、ワクチンならばギリギリセーフである)。問題はもうひとつのポイントにある。

 

「体内の血液量を減少させられる」という自覚のもと、無理

ワクチンはギリギリセーフで、採血がアウトな理由はここにある。

いつもうまく説明できないのだが、「血を抜かれる」=悪いこと、のように思えてしまうのだ。

 

人間はあまりに血が減ると死んでしまう。だから怪我をしたら真っ先に血を止めようとする。体内の血が減ることは、たとえ少量でも、害のないレベルであっても、よいことではない(「よいこと」とみなされることはない)。

それを前提として、私は採血を「体内の血の量を一時的に、故意に減らされる行為」ととらえている。もちろん、身体に害が及ぶほど血を抜かれるわけではないことは重々承知しているのだが、それでも「身体から血が減っている」という認識によって恐怖が増大する。

 

刷り込み?

上記2点が怖いポイントと書いたのだが、最近はもうそれすらも超えているかもしれない。

つまり、もはや「採血=怖いもの」という刷り込み(先入観?)だけで恐怖症になっているのかもしれないなと思ったりもする。

ていうか採血をされると思ったら涙が出るという現象なのかもしれない。「パブロフの犬」みたいな。

 

分からんが、とにかく採血は怖い。何回やっても泣いてしまう。

鎮静剤をうってもらえるときはラッキーだ*1

 

まあでも(少なくとも今は)そんなに機会は多くないので、別に今すぐ克服しないと生きづらい!というほどでもない。1年に1回くらい頑張ればいいだけ。

 

ではまた。

お題ありがとうございました!

 

お題「わたしは○○恐怖症」

*1:ただ、鎮静剤をうってもらえるようなときは、内視鏡検査とかのまあまあ重大イベントなときで、私自身が体調不良のときなので、そういう意味では全然ラッキーではない。